へっぽこ千絵の
☆世界の国から『こんにちは、世界の挨拶♪』
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
第10号♪
「へっぽこ千絵」が世界の挨拶♪をご案内しています。
間違いや、偏見が沢山あると思いますが、お気付きの方はご指摘くださいね。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
言葉の通じない外国人に、何とか意思を伝えようとするとき、
私たちは身ぶりとともに手や指を使うことがあります。
しかし、何気なく使っている身ぶりや手ぶりが、
ある国ではそのまま理解されても、
別の国では卑猥猥褻、下品とされることがあるのですね。
親しさを示したつもりのしぐさが、敵意と受け取られることさえあるのです。
世 界 の 挨 拶 ! 身 ぶ り や 手 ぶ り も !?
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
-----------------------------
こんなはずではなかったのに、巡り会わせが悪くて派遣の仕事です。
契約切れて収入は減る、生活は苦しい、借金は増える、将来は不安。
その上、仕事内容に見合わない給与で、もううんざりしていました。
仕事が出来ても派遣では20万がやっと、大した貯金もできません。
なにか、やり甲斐のもてるものを、自分にもできる副業はないかと
探しているときに、このHPを開きました。→ http://z.la/g1wgn
今では、毎日2・3時間の副業なのに、なんと派遣を超えた収入です。
もうすぐ、あの嫌な人間関係ともおさらばですね。
将来の明るい人生設計に向かってワクワク邁進しています♪
-----------------------------
◆◆ 日本人のあいさつの特徴は? ◆◆
人びととの日常のつきあいにおいて、
あいさつをするということがどんなにたいせつなことかは、
いまさら強調するまでもない。
この一見ささいな礼儀を欠く人は、「あいさつもできない」、「世間知らず」
な人間として特殊なあつかいをうけたり、「村八分」にされたりもする。
あいさつとは「出会いの儀式」であり、
その儀式なしには人間関係はうまく進行しないのである。
これはなにも日本だけにかぎったことではなく、
世界の民族に普遍的にみられる現象である。
あいさつのことばをほとんどかわさない民族があることも報告されているが、
その人びともあいさつにかわるなんらかの「儀礼」をもっている。
スペインの思想家、オルテガ・イ・ガセットは、
「他者と出会ったとき、その人が敵であるのか、
味方であるのかわからないとすれば、
まず用心ぶかく腹のさぐり合いをするほかなく、
たがいに自分たちの態度や意図をさぐりあてるために、
時間をかけるという行動をとるしかない」とのべ、
それこそがあいさつの起源であろうとのべている。
これはたいへん的を射た説明だとおもう。
さて、あいさつは普遍的にみられる現象であるが、
そのかたちは社会ごとにいろいろことなる。
実際のところ、
相手と鼻をこすりあわせるようにしてあいさっする人びともいるし、
全身を地面に伏せてあいさつする人びと、
さらには地面に唾を吐きながらあいさっすることが相手への敬意をあらわす
という社会もある。
日本人は一般にお辞儀をしてあいさつするが、
このお辞儀には首すじを相手にしめすことによって敵意のないこと、
相手への恭順をしめすという意味がふくまれているのかもしれない。
さて、日本であいさつことばとしてかわされる話題、
内容についてかんがえてみよう。
日本人のあいさつの話題はまず
(l) 天候に関することであり、ついで
(2) 労働に関することである。
天候に関する話題は日本だけにかぎったことではないが、
日本のように四季の変化にとみ、天候がかわりやすい風土にあっては
ごく自然なものといえる。
「よいお天気ですね」、「いやな雨ですね」などがこのたぐいであるが、
農作を主とする人びとにとって晴天ばかりがよいとはかぎらない。
「けっこうなおしめりで」というのもたいせつなあいさつである。
労働に関するあいさつことばは、日本全国に数おおくある。
「あっせとらっしゃるかいね」(精だして仕事しておられますか。石川県能登)
「おっけなはりまっしゅう」(お疲れでしょう。熊本県)、
などおおくの例があり、これらはいずれも、
お疲れでしょう、ご苦労さまです、と相手の労働に共感をしめすことばである。
柳田園男によると「おはよう」というもっとも一般的なあいさつも、
もともとは「早く起きだしたねと、相手の勤勉を感嘆」し、
たたえるものであったという。
日本人のあいさつは、さらにつぎのような特徴をもっている。
(3) 相手の生活にかかわる事柄をたずねること、
(4) すでに過去に属する事柄についてお礼やお詫ぴをのべること。
(3) の例としては「食べさっしゃったかいね」(石川県能登)のように、
相手が飲食したかどうかたずねるもの、
また「どちらへお出かけですか」などは一般にきかれるものである。
大阪でいわれる「もうかりまっか」もこのたぐいである。
(4) の例としては「先日はどうもありがとうございました」、
「先日はたいへん失礼しました」、
あるいは「主人がいつもお世話になっております」などもそうである。
このようなあいさつは欧米人にはたいへん理解しにくいもののようである。
これら (3) 、(4) いずれのあいさつとも
日本人の基本的価値観にもとづいたものといえるだろう。
つまり日本人は「相身たがい」、「頼り合い」という事を大切にしており、
他人のことを心配してあげるのは当然とかんがえ、
そこで「どちらへおでかけ」と問うのだろう。
その答えとして「ちょっとそこまで」と聞けば、
この人も無事に過ごしているのだなとおもい安心するのだろう。
頻繁なお礼やお詫びもおなじように説明できる。
実は私、現在妊娠中で、今年から保育園に通う3才の子供がいます(^_^;)
これから、多忙な日々が待っている状況で、
私にも稼げるチャンスはあるのでしょうか(?_?)
正直、二人めを出産するにあたって、借金を少しでも減らしたい…(ToT)
だんなは頑張って働いてくれていますが、何しろ給料が安いので、
将来の不安がいっぱいで、安心して子供も産めません。
そんな時でした、PC検索で探して、このHPに行き着きました。
http://z.la/u5w4u
そして、いまはこのお仕事をしています。
元気な子供に恵まれて、収入も在宅で子育てしながらなのに、
だんなと同じになりました。返済も完済です。
将来の夢に向かって、毎日楽しく頑張っています。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
世界には知らないことが一杯です。「へっぽこ千絵」は、また驚きました。
では、今回はここまでにしますね。
次回もおたのしみに!ねっ! ご購読をヨロシクお願いします。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
「へっぽこ千絵」の☆世界の国から『こんにちは、世界の挨拶♪』
◆00◆お問い合わせはこちらまでお願いします。
「へっぽこ千絵」 heppoco_chie@hotmail.co.jp
◆00◆購読と解除はこちらからできます。
メルマガ天国 http://melten.com/m/24019.html
───────────────────────────────────
■□本文終わり
□■これより先はメルマガ天国からのお知らせです
■□お楽しみアンケート□■
マガジン本文の指示にしたがってご回答ください。
指示がなければこのメールマガジンの感想をお答えください。
「よかった」「まあまあ」「ふつう」なら回答(1)を、
「よくない」なら回答(2)をクリックして下さい。
(1) http://an.melten.com/?m=24019&n=20070316173939&i=355bmrbr&a=1
(2) http://an.melten.com/?m=24019&n=20070316173939&i=355bmrbr&a=2
■□メルマガ天国おすすめメールマガジン□■
メルアド(メールアドレス)は入力不要です。簡単ね。
クリックするだけで無料購読できます。ためしてね!
●(ID:13294)懸賞de ラッキーヒット!!(運勢付)
懸賞プレゼント情報を週間運勢付きでお届け
http://toroku.melten.com/?m=13294&i=355bmrbr
●(ID:18163)プラチナ無料情報
日本最大級の競馬情報サイトを目指す、老舗情報会社の無料マガ
http://toroku.melten.com/?m=18163&i=355bmrbr
●(ID:17218)株主優待 配当利回り から見る 株式投資
優待あるいは配当を貰いながら、株式投資を楽しむのはいかがでしょう
http://toroku.melten.com/?m=17218&i=355bmrbr
●(ID:2560)1日30秒週3日「気楽に気長にやろう英会話」
覚えやすい短い文で復習しながら前に進む初級英会話講座です。
http://toroku.melten.com/?m=2560&i=355bmrbr
■□クリックするとこのメールマガジンを解除できます□■
http://kaijo.melten.com/?m=24019&i=355bmrbr
□■このメールは無料メールマガジン発行サービス メルマガ天国 が
■□無料で皆様に配信しています。 http://melten.com/
0 件のコメント:
コメントを投稿